Posted by admin on 12月 16th, 2010 — Posted in インターンシップ
インターンシップは、学生時代にしか経験できない就業経験になります。
学生といえば、学業が本業になりますが、学費や生活費を稼ぐため、アルバイトをしている学生も多くいます。
しかし、学生によっては、アルバイトに力を入れてしまい、学業がおろそかになり、留年する人も少なくないようです。
日本では、学業とアルバイトを両立をしながら、インターンシップをしています。
アメリカでは事情が違うようです。アメリカなどでの実践的でためになるインターンシップはここをご参考にするといいと思います。
http://www.intern55.com/
アメリカの場合、就職した時に、会社に見合う実力が身に着くように、インターンシップが行われています。
アメリカのインターンシップは、賃金が出るのは当たり前です。
日本と違い、アルバイトをしなくても、学費や生活費を稼ぐことができる効率の良い仕組みになっています。
インターンシップ先は、自分で決められないことがあり、イヤイヤながら就業経験をしている人もいるようです。
私が通学した、学校でも、インターンシップを希望する業界は希望できたのですが、インターンシップ先は、自分で決めることができず、乗り継ぎの悪い電車やバスを利用して、毎日1時間かけて通っていたものです。
交通費だけで、1ヶ月に2万円を超えるものとなり、貧乏学生にとって、非常に痛い出費でした。
Posted by admin on 10月 2nd, 2010 — Posted in クレットカード, ニュース, 消費者金融
裁判所に自己破産の申立をして、裁判所が免責を認めたらこれまでの借金が帳消しとなるわけですが、自己破産が成立した後も注意点がいくつかあります。
自己破産をしなくてはならなくなった最大の原因は、自己破産をしなくてはならないほど借金をしてしまった自分自身だということをきちんと認識しておかなくてはなりません。
つまり自己破産が成立した後、自分の生活や性格などを改めるようにしなくては同じことの繰り返しとなってしまうのです。
自己破産をしてしまったということは貸金業者などから返済できないくらいのお金を借りて、浪費をしたり衝動買いなどをしてしまったりした自分の金銭感覚の狂いが原因であることがほとんどです。
自己破産をしなくてはならなくなった原因を根本的に解決をするようにしなくては自己破産をしても人生を再スタートすることは出来ません。
Posted by admin on 5月 25th, 2010 — Posted in 未分類
Tags: エンタメ
俳優の小出恵介さん:26歳
が歌手デビューするようだ。小栗旬さん監督の作品から生まれたバンドのボーカル。これまで歌を披露することがあまりなかった小出恵介さんだけに注目される。
トータス松本さんが作った曲なので、意外と売れちゃうかも??
Posted by admin on 5月 14th, 2010 — Posted in 未分類
ジャンヌ・ダルクといえば、女性の英雄。百年戦争で旗を片手にFollow meといっている姿がなんともカッコイイ。その英雄を今回舞台で女優の堀北真希さんが主演するらしい。しかも初舞台。どんな感じなんだろう。なんかちょこっとイメージが違うような(笑)ま^男の子っぽいし、演技力もあるし、きっと素晴らしい舞台になるのでしょう。しかしシャルル7世に伊藤英明PB。プレイボーイ。これは事務所もケアが必要ですね。
Posted by admin on 2月 18th, 2010 — Posted in 消費者金融
Tags: 消費者金融
改正貸金業の改正、、、
昨年からさんざん騒がれてきたトピックであったにもかかわらず、
つい最近になってやっと完全施行の見直しを求める声が相次ぎましたね。
しかも最近まで認知率は5割程度だったので、
改正貸金業法の完全施行によって規制対象となると気づいた消費者らが、
慌てて反対派に走っているというところでしょうか。
それくらい、言ってしまえば、
政府と市民に乖離があるということでしょうか。
それに、消費者金融を利用する人はどのくらいいるのでしょうか。
言葉こそ知っていても、実際には利用する人はごく一部、というイメージが拭えません・・・。
改正貸金業法の存在を知らなくても、
普段消費者金融に少しでもかかわる機会のない人であれば、
別になんら支障はないでしょう。
しかし問題だなと思うのは、改正貸金業法の規制対象になるにもかかわらず、
何も知らずに過ごしている人。
こういう人こそ、多重債務者になったり、
消費者金融にとっていつまでも「良いお客さん」でいたり、
ともするとブラックリストに載って周囲に迷惑をかけ散らすのでしょう。
キャッシングについても知識がないままズルズルと利用することになってしまう、
そんな人も決して少なくはありません。
こういう人たちにこそ、フィナンシャル・リテラシーを身につけてもらいたいと
願うばかりなのですが、みなさんはいかがでしょうか?
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Posted by admin on 12月 30th, 2009 — Posted in 金融
Tags: ゴールドマン・サックス, シティグループ, バンク・オブ・アメリカ
アメリカの融大手6社の09年10~12月期決算が出揃いましたので見てみましょう。
ゴールドマン・サックスは、純利益が49億4800万ドル(約4500億円)と、
四半期ベースでの過去最高を更新しました。
さすがゴールドマン、日系の企業とは底力が違いますね。
一方で、個人向け融資が主力のシティグループとバンク・オブ・アメリカが赤字になっていて、
業績の二極化が一段と進んだ形です。
10%台という失業率に象徴される雇用情勢の悪化が、
大手金融機関の業績に影を落としつつあるみたいですね。
金融業界全体で見ると経営環境の先行きは厳しさを増すと見られています。
調子の良かったゴールドマンは、債券や為替、商品などの市場取引と投資銀行業務が好調でした。
リーマン・ショックの直撃を受けた前年同期(08年9~11月期)は21億2100万ドルの赤字に転落しましたが、
09年1~3月期には黒字に転換。
いち早く傷ついた財務の改善を進め、投資銀行業務の強化などで収益力を回復させて、4四半期連続で黒字となりました。
まぁ、大体そんな感じですね。
日本の金融機関は政治に翻弄されてなかなか大変ですが、
頑張っていただきたいものです。
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Posted by admin on 11月 5th, 2009 — Posted in ニュース, 消費者金融, 金融
Tags: 消費者金融, 銀行
東京市場で消費者金融株が軒並み安です。
やばいっすねー。
大丈夫ですかねー。
銀行資本が入っている消費者金融大手、
独立系資本の大手もきつい下落ぶりを見せてくれました。
以下具体的な数字を追ってみましょう。
プロミスは東証一部値下がり率ランキングトップ、
下げ率は9.6%で104円安の973円、武富士 は38円安の448円で、
値下がり率3位、アコムは9位となりました。
直接の原因は、昨年11月末時点で、
グレーゾンーン金利の融資残がなお25%あるとの報道を受けたことによりますが、
市場では三井住友FG の公募価格がこれから値決めされます。
この三井住友FGの公募引き受けを安くしたいとのことで、
ヘッジファンドが後場、大量に売っている観測も市場で流れたというのもありますね。
ある関係者によると、銀行株の値崩れが、消費者金融株の下落に拍車をかけたという見方が話題となった。
でも、これから消費者金融は大量のリストラをするといわれています。
そうなれば、今下がるだけ下がったところで、
グーンと右肩上がりであがっていく可能性はあると思いますよ。
まーでもしばらくは様子見で、買わないほうが良いかもしれませんね。
借り入れに所得の上限が大きく影響するようになっってしまったので、
これまで消費者金融をめちゃくちゃ使ってた人は大変かと思いますが、
この寒い冬を乗り越えましょう。
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Posted by admin on 10月 28th, 2009 — Posted in 金融
Tags: ヘッジファンド, 金融商品取引規制強化案
金融庁が今考えている、証券・保険会社に対する連結規制強化やデリバティブ(金融派生商品)取引の透明性向上など、
金融危機の再発防止に向けた規制案をみなさんはご存知でしょうか。
顧客の資産を流用するなど悪質な金融商品取引業者に対しては
当局が破産手続き開始を申し立てる新たな制度も設けるとのこと。
これで平和な金融市場になるんですかねー。
そうは思いませんが、
でも、従来は、悪質な投資運用業者やファンドなどの金融商品取引業者にたいして
金融庁は業務停止命令を出して自主的な廃業を促してきただけでした。
自発的に辞めろっていっても、辞めるわけありませんよね???笑
だけど、業務を継続する事例があるために
新たに更生特例法を活用して破産手続きを申し立てられるようにするそうです。
これに関してはいいと思います。
ただ、悪質な業者というのをどこで線引きするのか、これ非常に難しいですよ。
超ハイリスク超ハイリターンなヘッジファンドが悪質ってわけじゃないですからね。
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Posted by admin on 9月 9th, 2009 — Posted in 未分類
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